Unfixable

この曲は、実体験にもとづいて書いたもので、友情が壊れた日は戻ってこないという曲です。 出会ってから、いつも一緒にいて楽しすぎる毎日・・・・。 仲間たちの間に、ある日幸せな恋が実った。
祝福される関係だと思ったが・・・現実は、嫉妬から生まれる仲間からの冷たさだった。 恋が実った日に・・・散っていった友情・・・・。 本当は祝福して欲しかった・・・仲間だったのだから。 戻りたくても戻れない笑いあった日々・・・。 それは男女の友情、男同士の友情、女同士の友情・・・どれにもありえること。 気付いてからではもう遅くて・・・。 楽しかったあの関係には二度と戻れない悲しさと悔しさを歌っている。